クラウドファンディング 祇園祭の宵々山、祇園の路上で映画を上映!【祇園天幕映画祭】にご支援を!

こんばんは、寝太郎バザールの村田です。

 

こんばんは♪

雨がなかなか降り止みませんね。

大きい被害が無きゃいいけど。ヤバイと思ったら早めに避難しましょうね。

 

 

さてさて、これまでにもブログで書いてきたんですけど、私はクラウドファンディングの面白そうな企画を探して支援するという遊びにハマっています。

毎月1件か2件、額で言うと5000円から10000円くらいを上限にしてお小遣いの範囲内で楽しく遊んでいます。

 

これまで私が支援したプロジェクトについて書いた記事がこちらです。

 

本屋プラグ

アズマ堂

人吉映画祭り

カブ旅フォトエッセイを出版したい!

『どこへでも誰にでも』 手軽に利用できる移動式大型スクリーンを全国に届けたい!

 

どうして支援するの?

どうしてクラウドファンディングに支援するのか?

クラウドファンディングに支援する人には色んな動機があると思います。

クラウドファンディングに限らず、買い物をする時も御飯を食べる時も旅行に行くときもなんかしらの動機があると思います。

 

 

どうして?

なんで?

 

 

答えはあるけど、理屈じゃないんです。面白そうだから支援したい。それだけです。

 

一つ基準があるとすると

 

「正しくデザインされているもの・正しくデザインされていくと期待できるもの」

 

を支援するようにしています。

 

近畿大学の学生の企画が炎上してましたけど、正直「これ面白そうやなぁ支援しよっかなぁ」と思ってお気に入りに入れてました。

「スラム街の暮らしを肌で感じたい!」学生企画に批判 → クラウドファンディング中止に 支援者には全額返金へ

今回支援は見送ったんですけどそれは「僕には支援するメリットが小さい」ということが理由です。

この企画は正しくデザインされたものだったし面白い企画だったと思います。

何で批判されてるのかが本当に分からなかったです。

今回の企画を経て本当に心から貧困国の人と寄り添っていくようなプロジェクトが出来たかもしれないし、ちょっと頭悪そうな大学生の方が変なプライド持ってる人よりも実際に適応しやすいとも思います。

残念だったけど、懲りずにまた企画練り直してほしいな。

 

今回支援した企画「祇園祭の宵々山、祇園の路上で映画を上映!【祇園天幕映画祭】にご支援を!」

前振りが長くなりましたが

 

今月お小遣いの中から支援しようと決めた企画がこちらです。

 

祇園祭の宵々山、祇園の路上で映画を上映!【祇園天幕映画祭】にご支援を!

 

 

 

この時期は上映会のプロジェクトが多いんですけど、その中から昔住んでいた縁もあるので京都のプロジェクトを支援しました。

一部引用します。

祇園天幕映画祭は祇園商店街の人々と京都在住の映画監督・林海象さんが立上げ人となり「祇園祭の夜、山鉾の無い祇園に人の流れを作り八坂神社の周辺を盛り上げよう」という目的で始まった映画祭です。毎年7月15日の宵々山、京都らしい映画を上映するイベントとして今年で11回目を迎え、多くの方に親しまれています。

 

11回目ってことは私が京都に住んでる頃もやってたと思うけど、こんなのやってるって全く知らんかった。

なんか面白そうやし、5000円支援のリターンでオープニング映像に名前入れてくれるから寝太郎バザールの宣伝にもなるし、何より久しぶりに京都遊びに行く動機が欲しかったから支援しました。

 

ごちゃごちゃ言いましたけど

要は私も動機が欲しいんです。

背中押してくれるもんがほしいんですね。

 

楽しみやなぁ京都。人多いやろうなぁ(笑)

 

京都日帰りブログも書けるな。

 

さてさてあと5日で達成率が37%です。

100%達成した方が気分も違いますからね。

主催者の皆さん頑張ってください!

みなさんも気になったら支援してみてください♪

 

きょうはここまででーす♪

 

 



 

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