天才その1 五十音を殺した天才

最近’天才’についてよく考えることがあります。天才になりたいなぁと思っているからです。天才になって何をするかは考えてないんですけど、とりあえず天才になりたいです。

 

ということで今日は僕の身近に居る天才を紹介します。ですがその前にまず僕の中での’天才’の定義を書いておきますね。

 

天才とは「新しいことを思いついて、それを実行した人」のことです。

 

例えば最初に傘を作って雨の日に外出した人は天才です。傘を発明するまで雨の日はおとなしく家の中に居るしかなかったと思いますが、雨の日にどうしても外に出たい用事があって、尚且つあまり濡れずに行動したい。そう思った人が傘の原型になるものを発明したんだと思います。ただの大きい葉っぱを傘として代用した程度のものかもしれませんが、その後の傘の発展を考えると原型を発明しただけでも十分に天才と言えるでしょう。

余談ですけど、雨の日にどうしても外出したくて、尚且つあまり濡れずに行動したいと思った人とはどんな人だとおもいますか?

たぶん女の人に会いに行く浮気者の男でしょう。エロにはすごいパワーがありますからね。天才はみんなエロいです。

 

さて話がそれました。

今日僕が紹介する天才は大学時代の友人です。この人は「五十音を殺した天才」です。

五十音を殺す。たぶん多くの人が は? って思ったはずです。僕も は? ってかんじでした。

 

http://gachahori.hatenadiary.jp/entry/2018/02/17/130323

 

これが彼がブログで連載していた五十音の殺し方シリーズです。読んでください。

 

 

めっちゃ面白かった(笑)あんま理解できんけどめっちゃ面白かった。

まず五十音を殺そうと思って(これが新しいこと)、実際に殺した(実行した)。これは僕の中での’天才’の定義に当てはまります。

今僕が理解できんだけで、五十音を殺す遊びめっちゃ流行りそう。めっちゃ流行って、何年後かに五十音の殺し方選手権みたいな全国大会とかやってそう。

 

これから天才を紹介する記事もシリーズ化していこうと思います。

 

それではきょうはこのへんで

 

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