夢の話

こんばんは寝太郎バザールの村田将真です(*^o^*)

数回にわたって私が支援したクラウドファンディングのプロジェクトを紹介してきました。

今日はその流れで夢の話を書いてみようと思いますぜひ読んでみて下さい♪

 

夢の話をします。

クラウドファンディングに関わることでぼんやりと考えていた事が確信に変わりました。10代の頃になんと無くそう思いながらも人には言えずにいた考え。

 

「夢には価値がある」

 

という考えです。

もう少し具体的にいうと「夢にはお金を払う、お金を貰う価値がある」という考えです。僕はクラウドファンディングで誰かの夢にお金を払いました。これは僕が夢には価値があると思っているからです。夢には価値があると示したいからです。

じゃあ夢の何に価値があるのかを考えてみましょう。

一番大きな価値があるのは夢を実現していく過程で体験する何とも言い表しようのない高揚感だと思います。その過程と高揚感を多くの人で共有することその夢はさらに大きく価値のあるものになっていくでしょう。サッカーのW杯の熱狂なんかまさにそれです。

夢を叶える過程にお金を払うというエンターテイメントの楽しみ方はこれまでスポーツ好きや音楽好きなど一部の人だけの楽しみ方だったと思うけど、これからどんどん普遍的なものになっていくと思います。そうなってほしいな(*^o^*)

 

じゃあもう一つ考えてみましょう。

 

夢ってなんでしょうか。

 

僕はしょせん夢なんて欲望の1つだと思っています。

「〇〇したい!」という欲望は全部夢と言えると思います。

欲望には価値があるんです。

寝太郎バザールの夢は将来的に「お昼寝を売る」ことです。お昼寝は最高に気持ちいいですからね。寝太郎バザールにお客さんがお昼寝しに来て、適当にお金を置いて帰っていく。素晴らしい夢ですね。もうかりまっせ。

今回は夢のことを書いたので、次回はお金のことを書いてみようと思います。

今日はこのへんで

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