豊かさを再定義しました-今日仕事を辞めたとして、あとどのくらい笑って生きていけるか-

こんばんは、寝太郎バザールの村田です(o^^o)

 

今日もなごみしねま開催に向けてせっせと働いてきました。

 

今日旅館のお風呂掃除をしているときに何故かむしょうに楽しくなって、

 

気がついたら笑いながらお風呂掃除をしていました。

 

こんなに調子良く生きられるのはいつ以来だろうか。

 

笑いながら仕事が出来る日が来てよかったなぁとしみじみ思いました。

 

 

話は変わります。

 

私のお財布にはいま616円しか入っておりません。

 

お金が少ししかありません。

 

こんな状態でも今私は‘豊か’だと感じています。

 

笑って仕事が出来る、笑って生きていける。

 

「笑って」という部分が大事だなぁと思ったので、今日は豊かさを再定義しようと思います♪

 

まずはこれまでの私の豊かさの定義を紹介します。

 

豊かさとは、「今日仕事を辞めたとして、あとどのくらい生きていけるか、その能力と環境」のこと

 

これは金持ち父さん貧乏父さんという本の中で紹介されていたものをそのまま引用したものです↓↓↓

豊かさってどんなもの?

 

 

今日から採用する新しい豊かさの定義はこちらです。

 

豊かさとは、「今日仕事を辞めたとして、あとどのくらい笑って生きていけるか、その能力と環境」のこと

 

仕事をしなくても生きていける経済力や環境があったとしても、

 

自発的に笑顔でいられなければ豊かとは言えないでしょう。

 

 

いい定義ができた(o^^o)

 

自分なりの‘豊かさの定義’を作りたいなぁと思っていたので、今日は夢が叶った素晴らしい日になりました。

 

 

皆さんも‘豊かさ’の定義を自分なりに考えてみてはいかがでしょうか?

 

自分が本当に大切にしているものが見えてきますよ♪

 

 

それではきょうはこのへんで

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です