憧れの本屋さんに行ってきた-南阿蘇水の生まれる里白水高原駅にある‘ひなた文庫’さん-

こんばんは、寝太郎バザールの村田です(o^^o)

 

今日は仕事が休みだったので憧れの本屋さんに行って来ました。

 

 

南阿蘇鉄道の南阿蘇水の生まれる里白水高原駅(日本一長い駅名らしい)の駅舎に週末だけ現れる‘ひなた文庫’さん。

 

 

 

 

憧れの本屋さんと言えば、

 

山口県長門市のロバの本屋さんに行った日のブログがすごく好評です。

 

こちら↓↓↓

 

好評なんですけど、ちゃちゃっと書いちゃったんでもう少ししっかり書けば良かったなぁと後悔しております。

 

なので今回はしっかり書いていこうと思います。

 

お天気にバイクで憧れの本屋さん

今日は気温が少し低かったんですけど、

 

とても良い天気で青空がすごく綺麗でした。

 

 

たくさんのライダーさんとすれ違いましたね(o^^o)

 

みんな手を振ってくれたりピースしてくれたり、

 

寒さも気にせず楽しさが溢れて出ておりました。

 

本のある場所を作る

大自然の中にのどかな駅舎がありました。

 

 

かわいい(o^^o)

 

ここに週末だけの本屋さんがあるんだと思うとすごくワクワクしてきます。

 

さぁ。

 

せっかく来たんですから中に入ってみましょう。

 

中に入ると

 

 

本棚とストーブと古本の良いにおいがします♪

 

本はざっくりジャンルごとにまとめられているので見やすくなっています。

 

小説、児童書、旅、建築、少し昔の文学などなど。

 

ゆっくり見てゆっくり本と向き合えるお店です。

 

冊数が多すぎないのも圧迫感が無くてリラックス出来るのでありがたかったです。

 

ゆーっくり本を選びながら

 

ふと外を見ると

 

 

阿蘇の大自然が見渡せます。

 

今日は‘本のある場所を作る’ことについてすごく勉強をさせていただきました。

 

そこに本があることが単純に嬉しいと感じる世界って良いなぁと思うので、

 

寝太郎バザールもそうゆう世界を目指して頑張ろうと思います。

 

おわり

自社出版の銀河鉄道の夜とジョゼと虎と魚たちを買って帰りました。

 

この銀河鉄道の夜は最高や。

 

 

今日は久しぶりに小説や物語の世界に連れて行ってもらえて嬉しかったです(o^^o)

 

 

また遊びに行こう♪

 

 

それではきょうはこのへんで

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