なごみしねま2019 その3なごみしねまに想いを込める

こんばんは、寝太郎バザールの村田です(o^^o)

 

今日もせっせと働いてきました♪

 

なごみしねまの開催資金が着実に貯まってきております。

 

10月開催に向けて頑張っておりますので一緒に楽しみましょう(o^^o)

 


 

さてさて。

 

今日はなごみしねまに込めた私の想いを書いてみようと思います。

 

どうゆう催しにしたいのか。

 

どんな気持ちでやっているのか。

 

なごみしねまを10年続けると、10年後にはどんな夢が叶うのか。

 

 

なごみしねま2回目の開催を目指しているのですが、1回上映会の主催者を経験してしまったからか、何となく気持ちにムラがあるようです。

 

やり方を知ってしまったから前回ほどの緊張感と情熱が感じられません。

 

ここでもう一度自分の想いを再確認するために今日の記事を書こうと思います。

 

よろしければお付き合いください。

 

なごみしねまに込めた想い

2018年の夏になごみしねまを開催しました。

 

映画の野外上映会のイベントで、

 

コンセプトは

 

「おばあちゃんちに集まってみんなで映画を見るようなかんじ♪」

 

と↓↓↓去年の記事に書いてあります(笑)

なごみしねま

 

このコンセプトは今年も採用しようと思います。

 

私は主に九州に拠点を置いてあちこちぷらぷらしながら生活をしています。

 

あちこちぷらぷら出来るのはふるさとがあるからです。

 

ふるさとがあるから、帰る場所があるから旅人みたいな暮らしが出来るんです。

 

ふるさとに帰って一年に一回楽しい遊びをしたい!大好きなふるさとで思いっきり遊びたい!という想いでなごみしねまをやっています。

 

「おばあちゃんちに集まってみんなで映画を見るようなかんじ♪」というコンセプトには、

 

来てくれた人全員にホームを感じられるような催しにしたいという想いがあります。

 

あなたのふるさとに立候補します精神でやっていこうとおもいます(o^^o)

仲間ができた

なごみしねまに来てくれた人を見て、お客様という言葉がしっくりきませんでした。

 

この人たちはお客様じゃない。仲間だ。

 

仲間が集まってくれた。

 

正直に言うと去年は想像していたよりも来場者が少なくて落ち込こみもしました。

 

もっとド派手にどかーんとやって人気者になりたかったという気持ちもありました。

 

それも本心です。

 

それでも仲間が出来たことが単純に嬉しかったです。

 

当日会場には来れなかった人も後日「頑張ってるやん!」と声をかけてくれたりしてすごく勇気をもらいました。

 

ありがたいなぁと心から感じました。

 

今年も仲間と楽しい遊びをするために精一杯頑張ります(o^^o)

なごみしねま、10年後

動画を撮るという行為がすごくポピュラーになってきています。

 

私たちが中学生の頃、

 

文化祭で映像を撮るには厳重に保管された大きなビデオカメラを使わなければ映像は撮れませんでした。

 

しかし今はスマートフォンで誰でも動画が撮影できて、しかもYouTubeのような動画サイトで発信することができます。

 

映像についてもプロとセミプロの壁はどんどん無くなっていくと思います。

 

 

なごみしねまが10年目を迎える頃、

 

なごみしねまの会場あたりで映画を撮りたいと言う人が現れて、

 

地元で撮影した映画をなごみしねまで上映するようになる。

 

それがなごみしねまの夢です。

 

10年後、楽しみにしていてください(o^^o)

 

おわり

まとまりのない話に付き合いくださいましてどうもありがとうございました(o^^o)

 

今日は自分の想いとなごみしねま夢を再確認出来てよかったです。

 

なごみしねま開催に向けて明日からも頑張っていきます!

 

 

 

それではきょうはこのへんで

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